結婚後、ふとしたことから夫が元ウリセンだったことを知ってしまった私。揺れる気持ちや、夫の告白した「過去」などを綴ります。

いよいよ今年も暮れですね
ご無沙汰しております。
YURIEです。

仕事でいろいろあって、ブログを更新する時間がありませんでした。
思いがけず、事業部の本部長を拝命してしまいました。
小さな会社なのですが、人間関係で、すっかり磨り減っておりました。

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それでも、「おじさま」のサポートがあって頑張っていられる私です。
これから、新年にかけて、「おじさま」とハワイに出かけてきます。

みなさま、よいお年を。
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BBC
このところ、仕事が忙しくてブログを書けませんでした。
知らず知らず、ストレスも結構たまってたのです。。。

今日、っていうか昨夜、会社の帰りに後輩の女の子と軽く飲みに行って、
じゃあね、バイバイってした後、酔いも手伝ってHな気分になってしまいました。

電車にちょっと乗って、コンビニで500mlの缶ビールを2本とチューハイを買って、
公園でぐびぐび飲み干して、
そうして、成人映画館に足が向いてしまいました。
気付くと、腋臭のツンとする男性3人に囲まれて、
洗っていないモノを握らされて、口に含んで、全員射精に導きました。

私って、学生時代からときどきあるんです。
生理前とかにお酒飲むと、こういうことしてしまうのです。。。
若いころは、それはもう自己嫌悪でした。

自分がご奉仕するばかりでは満足できなくて、
その後も家に帰る気しなくて、
六本木で外国人のいるお店をはしごして、ナンパ待ち。
お目当ては「BBC」。ブラック・ビッグ・コック。
奥の方までズンズン突き上げられまくって、先ほどタクシーで御帰還です。

あっ! まだ金曜日だった。
会社行くのつらいなー。
でわ、おやすみ!

夫との関係の変化
夫が秘密にしていたハードディスクの中身を知ってから、
夫との関係は変わってきました。

私たち夫婦は、基本的にセックスレスでした。
夫婦仲はいい方だと思います。
でも、結婚当初から、夫からは誘ってきませんでした。
夫がエッチな気分になっていることを感じ取れたときは、私からアクションを起こします。
(風俗勤めの過去が疑われない程度に控えめを心がけつつ・・・。)
結局、挿入にはならず、ちょっとだけお口でして、手コキで射精に導いてあげるというパターンでした。

夫の性癖を知ってからは、夫婦生活がちょっとずつ変化してきています。

今は、言葉攻め、スパンキング、足コキ、前立腺マッサージが加わりました。
顔の上にしゃがんで、私の女の部分を舐めさせたりも。
フェラチオも思いっきりジュポジュポして、射精もお口で受け止めてあげています。
いずれも、「おじさま」に仕込まれたということにしています。

最近は、ボンテージコスチュームを手に入れて、私が女王様を演じています。
そろそろ、聖水も飲ませちゃおうかなと思っています。
夫の手記に、男性のそれを飲まされて以来・・・みたいなことが書いてあったので。
それから、ペニスバンドも使い始めようかな・・・。

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いっしょに夫を調教してくれる人がいたらいいなあと思っています。
女性でも男性でもかまいません、誰かいませんか?
個人的には、夫がペニバンや本物の男性自身を、アナルにバンバン挿入されて、
身悶えている姿をみたいのですっ。。。

私たち2人を引き合わせてくれた人は、
夫の元上司であり、私の不倫相手でもある「おじさま」。
私は「おじさま」との関係をひた隠しにしていたのですが、
夫は「おじさま」から聞かされていて、それを承知で結婚したそうです。
夫は元上司のことを、とても尊敬していて、私に手を出すのは元上司に申し訳ないと思っていたそうです。

このあたりの事情は、ハードディスクのことを問い詰める中でわかったことなのですが、
変なところ、真面目なんだなあ~と、呆れてしまいました。
もっとも、夫には「寝取られ」願望があるので、それはそれでよかったそうです。

今は、おじさまとのエッチの話を聞かせながら、
「入れたい? でも、絶対にさせてあげないよ。」
とか言いながら、夫を興奮させるネタになっています。

私は、夫がバイセクシャルだということを知って、
「じゃあ、夫はおじさまとも寝たの?」
という疑念が湧きました。
嫌だというのではなく、逆にそうだったら3人でデートできるし、面白いかなと思ったのです。
夫に聞くと、残念ながら、「それはない」ということでした。
本当かな? 今度「おじさま」にも聞いてみようと思います。

レズ初体験のこと
お盆休みやら、夫との海外旅行やらで、ブログの更新が滞ってしまいました。

おとといから昨日まで、お一人様で、ホテルのエステ付きレディースプランを利用してきました。
夜は最近お気に入りのレズ専用のデリバリーの女の子を呼んで堪能しました。
九州出身の23歳のIちゃん、とってもかわいらしかったです!

自分で女の子のことも興味あるなーって思ったのは、中学2年生のときだったと思います。
中高一貫校の高校1年の先輩で、雑誌の読者モデルをしている綺麗な女性でした。

けっこう遊んでる人で、テレクラやツーショットダイヤルを教えてくれたのも、
私が高校1年の時の「初めての人」を紹介してきたのも彼女でした。
私の気持ちを知っていて、おじさんを紹介してくるなんて、初めは「利用されているのかな?」と思いました。

でも、終わるまで外で待っていてくれて、私は顔を見たら泣いてしまったのです。
そうしたら、抱きしめてくれて、その時がファーストキスでした。

その後は、キスだけの関係でしたが、彼女が卒業して、アメリカ留学する前に、
「最後の記念に2人だけで旅行に行かない?」と誘ってくれて、伊豆高原に行き、
そこで初めてレズを経験しました。
彼女はレズではなかったので、私が一方的に攻めることになりました。

大学時代は、ヘルスのバイトでストレスがたまると、同級生の女の子をとっかえひっかえという感じでした。
友達はみんなYURIE(私)がバイだと知っていましたので、ウチ飲みしているときに、エッチな話とかで気持ちを盛り上げておいてから、軽いノリでキスに持ち込むと、たいていの女の子は嫌がりながらも、結局おちてしまっていました。

社会人になってからは、ネットの掲示板で探したりしていました。
会社に入ったら、「私の好み!」って思えるOLさんが周りにたくさんいて、ウズウズしちゃうのです。
でも、OL同士って通常の人間関係からして面倒くさいので、ましてやそういう関係になるとあとくされがありすぎます。
それで、レズ向けの掲示板とかSNSで探していました。

ソープ嬢時代は、不思議と、そういう気持ちになりませんでした。
きっと、自分では気付かなくても、身体が疲れていたんですね。

最近は、最初に書いたように、レズ専用の風俗店(デリバリー)をお願いすることの方が多いかも知れません。
SNSだと逢うまでに時間がかかりますし、フィーリングが合わなかったりといった面倒なことも出てきます。
それに、1回限りの関係ということが多いのです。
その点、風俗店なら、相手はお仕事ですし、私も好きなことに付き合ってくれるので・・・。

夫の過去5
その日の撮影が、ウケ・タチともに初体験でした。
彫物の男性とのアナル初体験の余韻に浸る余裕もなく、今度はベッドルームに移動。
直腸iにローションを注入して、本格的な撮影が始まりました。
ベッドルームで待機していたのは中年男性2人。
彼らの2本のモノを、口を使って勃たせると、代わる代わるアナルに挿入されました。
無言で耐えていると、喘ぎ声を出すように言われました。
自分で恥ずかしくなるような女の子のような喘ぎ声を出してしまいましたが、「いいよそれで。もっと激しく喘いで」と言われました。
そうするうちに、肛門に激痛を感じ、出血してしまいましたので、途中からは演技ではなくなりました。
痔の軟膏を塗ると、痒み程度に和らぎ、茶色の小瓶を吸引して撮影を続行。
最後は、男性2人からは、直腸内や肛門に射精されました。
肛門に挿入されると、興奮していても、勃たないんだなあ…と自分で気付きました。

お昼ご飯の休憩で、勧められるままに精力剤を飲んで、自分でもハイテンションになっていいくのが分かりました。
午後は、同世代か少し上の男性2人との撮影で、やはり、2人からアナルに挿入されました。
途中から、最初の彫物の男性や、午前中の2人の中年男性達も加わっての乱れあいになりました。
お尻に入れられながら、口も誰かのモノでふさがれ・・・。
不意に、透明の液体をダラダラと漏らしてしまいました。
他にも男性が加わっていた気もしますが、後半の記憶はあやふやになってしまい・・・。
最終的には、5~6人をお尻に受け入れたのではないでしょうか。
時間の感覚もなくなり、終了したときは終電に間に合わない時間になっていました。

なんとなくボーッとしたまま、その晩は、刺青男性の部屋に泊めてもらいました。
目が覚めると、なんと夕方近くに!。
撮影のことを後悔する気持ちが心をよぎりました。
それも束の間で、刺青の中年男性から、優しく抱きしめられ、求められるままに彼のモノを受け入れ、再び激しく掘られると、何も考えられなくなってしまいました。
寝物語にプライベートで会いたいと言われて、自分でも彼に恋愛感情を抱くような錯覚になりました。「
「困ったことがあったら、助けてあげるから連絡して」と電話番号を教えてくれました。
このときは、彼が本気ではなく、別のことに利用しようとしていたことには気付きませんでした。
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